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2017.11.15

【授業レポート】環境指導法

「環境指導法」の授業をのぞいてみました♪ 今日は、「楽つみ木」を使った授業のようです。   

 

『楽つみ木®』は、子どもたちの手になじむよう3㎝を基尺とし、独自の形、台形、四角形、長方形の3つの種類のオリジナル積み木です。

 

 

1998年に木楽舎つみ木研究所 荻野雅之さんが独自に考案されたもので、楽つみ木遊び合いを通じて子ども達の豊かな創造性、感性、表現力、忍耐力、集中力、協調性の育成を目指し、同時に積み木の製造には国産の間伐材を用いており、“Co2の貯金箱(第2の森)”、森林再生にも二次的効果としても取り組んでいます。