夏いろの おたより

教職員のつぶやき

2年生が保育者になりきって、子どもたちに手紙を書きました。

たくさんの夏の思い出。きっと子どもたちに伝わります。

まだ暑い日が続くけど、また元気に遊びましょう。

プロフィール

山本 伸一
山本 伸一准教授/幼小連携
子どもたちが毎日笑顔でいられるように、子どもたちの心に言葉を届け、子どもたちの言葉を心で受け止めたいです。乳幼児期は言葉の発達に重要な時期。保育士や先生として、子どもたちと共に過ごしていく皆さんには、言葉を大切に扱っていける人になってほしいです。絵本や紙芝居、手遊びや言葉遊びなど、児童文化財の学びを通し言語感覚を磨いていきます。豊かな表現力を身に付け、子どもたちの健やかな育ちを支えていきましょう。